公共交通を考える市民の集い

7.
26.
2008
CA3A0044.JPG

松本市で公共交通を考える市民の集いがあり、参加しました。松本市の地域交通を担ってきたアルピコグループの再生問題が持ち上がり、住民の足の確保が危ぶまれます。
そんな中で開かれた集会には、300人以上の市民が集まりました。
始めに、日経新聞主任研究員の市川嘉一氏が交通まちづくりの時代と題して、乗って残そうなどと情に訴えてもダメで、魅力的な公共交通創造と都市再生戦略が必要と話されました。

コメント

.