あおぞら北山早苗の日々の活動報告
長野県議会の『あおぞら』は 地球上のすべての人と共有する青い地球のきれいな空気、美しい山河、澄んだ水を守り、次世代に手渡すことをめざし、環境保全を基調とした政策と、あおぞらのように透明で公正な県政改革を進めます。
これも砂防堰堤の一種。普段は水を流し、大洪水時に抵抗になって水の勢いを弱めるとか。それならスリット堰堤でも良いはず。お金をかけたいからこちらに…
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大きな土の壁があると思ったら、ブナの大木が根ごと倒れた跡でした。こんなに浅い根を広げて張って、直径60センチもある幹を支えているのでしょうか!?…
天然の滝ではなく、かいらぎ沢第1号砂防堰堤でした。これも立派な魚道付き。でも魚が上れるかは疑問。スリット化はされていません。…
セラピーロードの奥の池にはモリアオガエルと卵が!木の上の方にもありました。…
ブナもミズナラも幹が曲がっています。雪が沢山降るからです。CAT:9…
ブナの原生林を散策できるようにしてあります…
梅花皮荘と書いてかいらぎ荘と読む宿に泊まりました。温泉が良いいところでした。食堂からの眺めは絶景!…
玉川はものすごい水量の川です。飯豊山系の砂防堰堤のスリット化は、あくまでも砂防堰堤に水が貯まり腐って悪臭の苦情があるため、スリット化したとの説…
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ここも高さ15メートルの堰堤に開けたスリットは5メートルほど。下流から階段のような魚道が造られていましたが、実際に魚が上れるかはこれから調査と…
先ほどの内川第2砂防堰堤の下にあります。スリットは下まで入れなかったため、コンクリートと石で下に向かって坂を造って、魚が上れるようにしてありま…